駅の売店あればホッとする!

駅の売店が無くても決定的に困ることはない。
 
調査の結果でもこの傾向のようだが、あればなんとなくホッツとする気がする。
なぜだろうか?
 
昭和の時代から、駅の売店はひとつのステータスであったと思う。
駅弁、週刊誌、新聞。
 
汽車が停車している間に買い物する。
その土地土地独特の雰囲気があるのではないか。
 
電車に乗っていて見知らぬ駅のホームに売店を見つける。
ああ、あったなと安らかな気持ちになる。
 
不思議だ。
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。